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電子制御・信号処理のためのdsPIC活用ガイドブック
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■後閑哲也■技術評論社■2006年09月発行年月:2006年09月 ページ数:430p サイズ:単行本 ISBN:9784774128634 付属資料:CDーROM1 後閑哲也(ゴカンテツヤ)1947年愛知県名古屋市で生まれる。1971年東北大学工学部応用物理学科卒業。1996年ホームページ「電子工作の実験室」を開設。子供のころからの電子工作の趣味の世界と、仕事としているコンピュータの世界を融合した遊びの世界を紹介。2003年有限会社マイクロチップ・デザインラボ設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 dsPICの概要/第2章 dsPICの基本内部構成/第3章 ハードウェア設計/第4章 開発環境/第5章 Cコンパイラの使い方/第6章 製作例による内蔵モジュールの使い方/第7章 DSP機能の使い方/第8章 ディジタルフィルタの作り方/第9章 製作例によるDSP機能の使い方 dsPICとは、16ビットマイコンにDSP機能を組み込んだプロセッサです。高性能なPICマイコンとしての機能に加え、ディジタル信号処理も高速にこなすことができ、応用範囲は大変広いものです。本書では、内蔵モジュールの使い方やDSP機能の使い方、C言語によるプログラミング方法など、dsPICを使いこなす上で必要となる情報を詳しく解説します。 本 科学・医学・技術 工学 電気工学
価格:¥3444-[税込]
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